モラハラ・DV

離婚・男女問題

2021/6/19

DV冤罪、偽装DVをでっちあげられたときの対処法6つと予防策3つ

解説の執筆者:弁護士 浅野 英之 弁護士法人浅野総合法律事務所、代表弁護士の浅野英之(第一東京弁護士会所属)です。当事務所は「離婚問題」に注力し、豊富な実績を有しています。離婚は身近な問題ですが、実は多くの法的リスクを内在しています。 自身での解決が難しいとき、法律の専門知識を活用することで速やかに解決できることがあります。ぜひ一度当事務所へご相談ください。 DV(家庭内暴力)の問題は年々深刻となり、社会問題化しています。2001年にDV防止法が制定され、被害者側に手厚い保護の必要性が叫ばれています。配偶 ...

離婚・男女問題

2021/6/18

妻から逆DV・逆モラハラを受けたら離婚できる?解決方法は?

解説の執筆者:弁護士 浅野 英之 弁護士法人浅野総合法律事務所、代表弁護士の浅野英之(第一東京弁護士会所属)です。当事務所は「離婚問題」に注力し、豊富な実績を有しています。離婚は身近な問題ですが、実は多くの法的リスクを内在しています。 自身での解決が難しいとき、法律の専門知識を活用することで速やかに解決できることがあります。ぜひ一度当事務所へご相談ください。 DV(家庭内暴力)と聞くと「夫が妻に対してふるう暴力・暴言」というイメージを抱く方も多いのではないでしょうか。しかし「妻から夫に対する暴力・暴言」も ...

離婚・男女問題

2021/6/13

モラハラは証拠が重要!モラハラの証拠の集め方と離婚までの流れ

解説の執筆者:弁護士 浅野 英之 弁護士法人浅野総合法律事務所、代表弁護士の浅野英之(第一東京弁護士会所属)です。当事務所は「離婚問題」に注力し、豊富な実績を有しています。離婚は身近な問題ですが、実は多くの法的リスクを内在しています。 自身での解決が難しいとき、法律の専門知識を活用することで速やかに解決できることがあります。ぜひ一度当事務所へご相談ください。 モラハラの被害を受け、「もうこれ以上我慢できない」というとき、離婚を考える方が多いのではないでしょうか。モラハラ被害で精神的苦痛を負ったときには、離 ...

離婚・男女問題

2021/6/18

モラハラ・DVによる離婚で別居するとき、おすすめの別居先はどこか

解説の執筆者:弁護士 浅野 英之 弁護士法人浅野総合法律事務所、代表弁護士の浅野英之(第一東京弁護士会所属)です。当事務所は「離婚問題」に注力し、豊富な実績を有しています。離婚は身近な問題ですが、実は多くの法的リスクを内在しています。 自身での解決が難しいとき、法律の専門知識を活用することで速やかに解決できることがあります。ぜひ一度当事務所へご相談ください。 モラハラ・DV(家庭内暴力)の激しい被害にあってしまったとき、離婚するにはさまざまな問題が山積みかもしれませんが、まずは「別居」を最優先に考えなけれ ...

離婚・男女問題

2021/6/10

暴力夫の虐待、DVから子どもを守るため、妻が知るべき離婚の注意点

どのような理由があっても子どもを虐待することは許されません。家庭内暴力(DV)問題は、深刻な社会問題となっていますが、暴力をふるう夫の中には、妻だけでなく、子どもに手をあげ、虐待する人もいます。 特に、「しつけ」を口実にして叩いたり殴ったり、蹴ったりする虐待夫から子どもを守るためには、妻側が行動を起こさなければなりません。体罰を許容するわけではありませんが、子どもの悪事に対して厳しいしつけが必要なことはあります。しかし、日常的に暴行を加えるような状態となると、しつけの範疇をあきらかに超え、虐待であるといえ ...

離婚・男女問題

2021/6/11

義理の両親から離婚強要、嫌がらせを受けたときの対応方法

義理の両親から、離婚を強要されることがあります。いわゆる、舅や姑との不和の問題です。 妻側の立場で、夫の両親から「離婚してほしい」と強要されるケースはもちろん、夫側の立場でも、妻の両親から「離婚しろ」と強要を受けることもあります。いずれの場合も、離婚強要の理由として、妻側であれば「家事をやらない」「育児を放棄している」「無駄遣いしすぎ」など、夫側であれば「不倫」「モラハラ」「暴力、DV」などの問題点を責められることが多くあります。 夫婦間の問題は、あくまでも夫と妻の当事者間の問題です。夫婦間ではたとえ喧嘩 ...

離婚・男女問題

2020/5/29

妻の弁護士から「モラハラ夫」呼ばわりされたときの対策・対応

離婚が問題となる夫婦間争いのとき、特に、夫側が、妻やその弁護士から、「モラハラをしていた」と主張されることがあります。 突然「モラハラ夫」のレッテルを張られると、心外だと感じことが多いことでしょう。しかし、これに対して反論すると、「モラハラ夫は、モラハラをしていることを自覚していないものだ。」という再反論を受けることとなります。 このようなハラスメントを巡るトラブルが起こるのは、「離婚原因が相手方にあると主張したほうが、離婚条件が有利になるから」なのです。 暴力行為(DV)など、明らかな証拠があればさてお ...

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