弁護士法人浅野総合法律事務所

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弁護士法人浅野総合法律事務所は、代表弁護士浅野英之が開設した東京都中央区銀座に所在する法律事務所です(日本弁護士連合会・第一東京弁護士会所属)。個人・法人のお客様に、最高品質の戦略的なリーガルサービスを提供します。

INFORMATION

新型コロナウイルス対策についての当事務所の基本方針【2021年1月時点】

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が社会問題化しています。 2021年1月8日より、1都3県を対象として再度の緊急事態宣言が発出されました。感染は第一波、第二波を終え、第三波を迎えており、ま ...

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PGA、プランスゴールド投資詐欺被害の弁護について【弁護士解説】

PGA・プランスゴールドに関する詐欺被害により、深刻な被害を受けた多数の被害者に向け、弁護士が解説します。 悪徳な投資商法は後を絶ちません。巧妙な手口、甘い言葉で、「もしかしたら儲かるのではないか」と ...

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2020年年末年始中の当事務所の営業について

2020/12/15  

弁護士法人浅野総合法律事務所をご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。2020年の年末年始は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により、年末年始旅行や実家への帰省を取りやめる方 ...

労働問題

黙示の指示・命令により、残業とみなされる労働時間とは?

労働時間の考え方について、労働時間とは、使用者の指揮命令下に置かれている時間のことを指します。そして、この労働時間が、「1日8時間、1週40時間」を超える場合には、残業代の支払いを受けることができます ...

人事労務

障害者雇用納付金制度と障害者の法定雇用率のポイント

障害を持つ人が、障害を持たない人と同様に雇用される機会を確保するために、企業は、障害者を雇用する割合を義務付けられ、この割合に満たない場合に納付金の支払義務を課されることとなっています。 これが「障害 ...

離婚・男女問題

オンラインで面会交流する方法・注意点と、弁護士に依頼するメリット

面会交流とは、離婚前に別居している親や、離婚後の親が、同居していない子どもと会って交流を深めることです。 夫婦の関係が破綻してしまったり離婚に至ってしまったりしたとしても、親子関係はなくなりませんから ...

企業法務

巨大IT企業を規制する「特定デジタルプラットフォーム法」とは?

大規模なプラットフォームを運営するIT企業など、いわゆる「プラットフォーマー」を規制する法律が、2020年5月27日に可決・成立し、2020年6月3日に公布されました。 通称「特定デジタルプラットフォ ...

交通事故

後遺障害の等級認定が不服なとき、異議申立てをする方法とポイント

交通事故の被害にあってしまって、懸命に治療に通ったけれども完全には治りきらなかったとき、その後に残る障害について補償するのが「後遺障害慰謝料」と「逸失利益」です。 しかし、後遺障害慰謝料と逸失利益はい ...

交通事故

将来介護費は、交通事故の損害賠償請求が認められる?

将来介護費とは、示談成立時や裁判の口頭弁論終結時にはまだかかってはいないけれども、将来かかる可能性がある介護費用のことです。 交通事故の被害にあってしまったとき、現実には支払ってはいないものの、将来に ...

離婚・男女問題

別居後に自宅へ立入る際の法的な注意点と、残した荷物の引き取り方

2020/11/6    

夫婦関係がうまくいかず、別居を開始した後で、同居していた家に少しだけ戻りたいというときがあります。このとき「別居後の自宅への立ち入り」という問題が発生します。 別居をしてすぐに家を売るといった例外的な ...

刑事事件

持続化給付金詐欺で自首すべき理由と、弁護士による自首同行サポート

新型コロナウイルス禍による経済の悪化にともなって、その回復策の一環として持続化給付金の制度が創設されました。新型コロナを理由として業績が悪化した法人や個人事業主に対して給付(法人の場合には200万円、 ...

債権回収

裁判で債権回収を実現するための裁判手続の全まとめ

債権回収をする方法には、債務者との話し合い(協議)によって回収する方法もあり、任意に返済に応じてくれる債務者との間では有効です。 しかし、実際には、債務者が任意の返済には応じてくれないことがあります。 ...

労働問題

芸能人・タレントによくある労働問題6つのケースと解決方法

2020/11/4    

芸能人やタレントと呼ばれる人々の中には、労働者として会社に雇用されて働いている人もいれば、個人事業主として独立して活動している人や、自分の会社を経営している人もいます。 しかし、芸能人やタレントといえ ...

労働問題

パワハラの慰謝料を請求する5つの方法と、通知書の文例(書式・ひな形)

会社内で不快な思いをしたり、精神的苦痛を被ってしまったりしているとき「これはパワハラなのではないか」「自分は不当な扱いを受けているのではないか」と感じることがあるのではないでしょうか。しかし、パワハラ ...

離婚・男女問題

離婚問題に強い弁護士に相談する前にすべき6つの準備と3つの注意点

2020/10/29    

離婚問題にお悩みの方にとっても、「弁護士に相談するハードルが高い」という場合が多いのではないでしょうか。 突然、「弁護士に相談しよう」といっても、法律事務所の相談は事前予約制であることがほとんどであり ...

離婚・男女問題

セックスレスを理由に離婚するために理解しておきたい全知識まとめ

夫婦生活において「夜の営み」の重要度は人それぞれですが、セックスレスとなってしまったとき、大きな離婚理由となることがあります。また、セックスレスとまではいかなくても、性生活の不一致や性癖の不一致、異性 ...

離婚・男女問題

DV冤罪、偽装DVをでっちあげられたときの対処法6つと予防策3つ

DV(家庭内暴力)の問題は年々深刻となり、社会問題化しています。2001年にDV防止法が制定され、被害者側に手厚い保護の必要性が叫ばれています。配偶者暴力相談支援センターによせられた配偶者からの暴力が ...

離婚・男女問題

暴力夫の虐待、DVから子どもを守るため、妻が知るべき離婚の注意点

どのような理由があっても子どもを虐待することは許されません。家庭内暴力(DV)問題は、深刻な社会問題となっていますが、暴力をふるう夫の中には、妻だけでなく、子どもに手をあげ、虐待する人もいます。 特に ...

離婚・男女問題

だまされて既婚者と不倫して、慰謝料請求された時の対応と注意点

だまされて既婚者と交際し、肉体関係を持ってしまったとき、「独身でないのであれば交際しなかったのに」「妻がいるなら肉体関係はもたなかった」とだまされた悔しい気持ちを感じることでしょう。 既婚者にもかかわ ...

離婚・男女問題

配偶者(パートナー)の精神疾患を理由に離婚するときの注意点

ひとたびは夫婦として助け合って生きていこうと決断したとしても、その後、配偶者(パートナー)が精神疾患にかかってしまったとき、その気持ちが折れてしまうことがあります。それほどまでに、精神疾患とは大変なも ...

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